昨年12月に
住友不動産と工事請負契約を結んでから約9ヶ月。
ついに引渡しの日を迎えました。
先日の内覧会のときに指摘した補修箇所の確認、カギの引渡し、今後の保障などの話を1時間ぐらいして、無事にこの家は我が家のものとなりました。
引越しは今週末ですが、いまだに自分の家という実感は湧きません。
工事が終わってしまったのがちょっとさびしい気がします。
今まで毎日のように工事の進捗状況を確認して、少しずつ出来上がっていく我が家を見ていくのが本当に楽しかったのです。
悩みに悩んだ末に選んだ住友不動産の
J-URBAN
出来上がった家をみて、この選択は間違っていなかったと実感しました。
もちろん、あーすればよかった、こうしたかったという部分がないわけではありません。ほかの人から見れば何でこんな間取りなの?ちょっとこれはどうなの?という部分があるはず。しかし、家作りは人それぞれこだわりが違うし、施主の満足のために家作りを行うもので、施主の満足が何よりも優先されるはずです。
この
J-URBANの白い家は施主のささやかなこだわりが随所に詰まっています。わがままな要望に最後までお付き合いいただいた営業さん、監督さんには心から感謝しています。
この何のとりとめのないブログにも多くの方にアクセスしていただき正直驚いています。これからも少しずつ住み心地などを紹介していくつもりです。引き続きよろしくお願いします・・・
- 2006/09/13(水) 23:30:01|
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