我が家のリビングの窓にはブラインドを採用しました。
商品は
タチカワブラインドの
シルキーです。
日光が当たると汚れを分解してくれるという触れ込みの
「酸化チタン」タイプというのがあり、標準タイプよりも10%高いのですが、ブラインドの掃除は結構面倒だし、こちらにしました。
色のバリエーションは通常タイプでは256色あり、白だけでもいろんな色があったのですが
「酸化チタン」では30色で、白はひとつに限られていました。
シルバーなどのメタリック系も我が家のインテリアに合うかな?と思いましたが、無難に白にしました。ブラインドは窓枠の中にうまく収まり、カーテンのようにあまり主張しないので、ブラインドにして満足です。寒さも今のところほとんど気になりません。
ブラインドを選ぶのは今回が初めてですが、調整するポールの位置は左右どちらにするか選ぶことが出来ました。また、
ワンポール式だと、開閉する際に操作する紐が羽を開閉するポールの内部に格納できて、見た目もシンプルになりました。
↓ブラインドの羽を開いた状態だと外の様子を割りと感じることが出来ます。
↓ ブラインドを完全に閉じた状態。これなら外部からの視線をカットできます。
↓ ブラインドの羽の幅は25mmと15mmがありますが、我が家では25mmをチョイスしました。15mmはちょっと細すぎますね。
- 2006/12/18(月) 01:45:50|
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やっとテレビボードを買いました。
念願の大画面テレビもこれでやっと購入することが出来ました。
テレビボードはどれにしようか、かなり迷いました。
結局
ディノスの通販で購入したのですが、
MKマエダも最後まで候補のひとつでした。幅は3mくらいあるものを探したのですが、意外とシンプルなリビングボードは少なかったです。
MKマエダはすべてそろえると30万くらいになってしまうので、結局断念しました。システム収納も考えたのですが、コストがかかる割りには見た目がいま一つだったり・・・
色に関しても白にするか、ダークにするかで迷いましたが、結局鏡面仕上げの白に落ち着きました。
下の写真では片付いていますが、我が家には1歳の娘がおり、普段は散らかし放題です。
娘のおもちゃをきれいに収納することが今回のリビングボードの大きなポイントでした。妻はもっと収納部分が欲しかったようですが、これでも十分大きいと思うので(右側のキューブタイプは100cmX100cm)、これで入らないモノは別のところにしまうことにすれば十分。
ビデオやDVDも左側のテレビボード(幅180cm)の部分に十分収納できるので今のところはきれいに収まっています。
液晶テレビやDVDレコーダーもとても満足しています。
これについてはまた後日、報告します。
- 2006/12/05(火) 08:12:36|
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